7年産 つや姫特別栽培米 | |||
| |||
| |||
それもそのはず。つや姫は山形で生まれたコシヒカリの系統に品種改良を重ねて誕生した究極のお米なのです。山形にとっては銘柄米の系譜を受け継ぐ、大切な宝物です。だから、県指定の限定栽培で育てています。 | |||
| |||
朝ご飯に炊きたてのつや姫をいただくと、脳がしゃきっと目覚めて、気分よく一日が始められます。 お料理上手になれちゃう、つや姫。お米にこだわりのある方にも、お弁当持ちのパパさん、お子様にも、たくさん食べて、幸せを満喫していただきましょう。 | |||
| |||
| |||
| |||
山の栄養分と水をたっぷりとたたえた田んぼと、厳しい寒暖差がうまみの多い米を作るのです。 | |||
| |||
つや姫は平成10年から山形県において、研究開発されたお米です。 育成は毎日観察しながら選抜された苗を、育成世代の早い段階からご飯にして食味試験が行われてきました。 100000分の1の確率で選ばれた新しい品種がつや姫です。 10年と言う歳月をかけてコシヒカリを上回るお米を作ってきました。つや姫は奇跡のお米です。 つや姫はコシヒカリと比べると光沢があり粒ぞろいで食味が高いのが特徴。さらに旨み成分が多く含まれている事が特質するところです。 とにかくうまいつや姫。食味ランキングでもすぐに特Aにランキングされました。 つや姫は食べて、見て、高い評価を受けました。コシヒカリをすべてにおいて上回っています。 つや姫の具体的なうまさの理由は、艶があり粒がそろっていて白く甘みがある。旨みが強く口当たりが良い粒のしっかりした米だという事。おにぎりなどにも最適なのがうなづけます。 粒がそろっていてしっかりしており潰れない、冷めてもおいしい事から、おにぎりに合うのです。 つや姫は家族が笑顔になる魔法のお米です。 つや姫の味は、食べてみて「美味しいねぇ~」とか、「ちょっと香りが足りないねぇ~」などと、なんとなくの感じではなく、科学的に証明されます。 お米に含まれる成分を近赤外線で分析する食味計を使い、アミロース、タンパク質、水分、脂肪酸化度を計って、美味しさを数値で表します。 さらに、実際に食べ比べる食味官能試験もあります。 つや姫はうま味成分のグルタミン酸とアスパラギン酸がコシヒカリよりも多く含まれています。 そこで、(財)日本穀物検定協会で食味官能試験を行ってみると、コシヒカリよりも、甘みとうまみがあると評価されました。また、外観(見た目)もコシヒカリよりも「白い」、「艶がある」、「粒が揃っている」とされました。 農業総合研究センターの食味官能試験でも、同じくコシヒカリを上回る結果となりました。 見た目もよくて、中身も別格。美味しさを極めた米、それが「つや姫」なのです。 | |||
つや姫は出荷する前に、粒の大きさや色、食味の検査を通して、厳しく選別します。 株式会社アスクでは、つや姫の美味しさを損なわないように保管し、熟練の技で精米しています。 まず、お米の状態を注意深くチェックします。鮮度が落ちていたり、色がついてしまった米やほこり、砕けた米などがあれば取り除きます。これは、米屋としては基本中の基本です。 そして、精米では米がひび割れしないよう、おいしい部分を必要以上に削らないように精米します。お好みで精米歩合を変えることもできます。 この精米加減でつや姫本来の美味しさを引き出し、もっと美味しくさせます。 | |||
つや姫の系譜 ![]() |
![]() | |
お米を購入するとき、あなたはどんな基準で選んでいますか? | ![]() |

| ||||||||||||||
|

■玄米 | ||
![]() | ![]() |
|
今、噂のお米、山形で生まれた「つや姫」です。
炊きたては、それだけで何もいらないほど。つやつやと白く輝き、香りよい湯気が胸をくすぐり、お米のうま味が広がります。冷めれば、お米の甘みがいっそう際立ちます。お弁当やお寿司がぐんと美味しくなります。
お米の美味しさを決める「香り」「つや」「粘り」「甘み」の全てが際立ち、その美味しさはコシヒカリを越えています。
それもそのはず。つや姫は山形で生まれたコシヒカリの系統に品種改良を重ねて誕生した究極のお米なのです。山形にとっては銘柄米の系譜を受け継ぐ、大切な宝物です。だから、県指定の限定栽培で育てています。
つや姫を美味しく炊くコツは、水加減を気持ち少なめにするだけ。
白いつやつやのご飯を食べると、美味しさに思わず笑顔がこぼれてしまいます。どんなおかずにも合い、味を引き立ててくれるので、いつもと同じように作っても特別に美味しく感じてしまいます。
冷めても美味しいから、お弁当にはもちろん、あまったらおにぎりに。次の日に食べてもびっくりするくらい美味しくて、おやつにぴったりです。
朝ご飯に炊きたてのつや姫をいただくと、脳がしゃきっと目覚めて、気分よく一日が始められます。
お料理上手になれちゃう、つや姫。お米にうるさいお年寄りにも、お弁当持ちのパパさん、お子様にも、たくさん食べて、幸せを満喫していただきましょう。
コシヒカリよりも美味しく、育てやすい「究極の米」を目指し、10年以上の歳月をかけて生まれたお米、それがつや姫です。
山形自慢の姫君、つや姫は県知事が認定した生産者しか育てることができません。決められた栽培地で、決められた栽培方法で育つ、特別なお米です。
山形は美味しいお米が育つ場所です。冬に降り積もった雪は、山の栄養分と共に最上川に流れ、春先に庄内平野を潤します。
山の栄養分と水をたっぷりとたたえた田んぼと、厳しい寒暖差がうまみの多い米を作るのです。つや姫は、その山形の中でも特に選んだ場所で育てられています。
山形が生んだ銘柄米"コシヒカリ"や"はえぬき"は、明治時代に生まれた"亀の尾"がご先祖様です。
"亀の尾"は山形県庄内町(旧余目町)の阿部亀治氏が育成した水稲品種で、"亀の尾"を交配して、いろいろな品種が生まれてきました。
コシヒカリもその一つで、日本人にもっとも愛されるお米になりました。
つや姫は、そのコシヒカリの美味しさを受け継ぐ品種の改良を重ねて完成しました。
日本人が大好きな味で、もっと美味しい。美味しくないはずがありません。
お米の味は、食べてみて「美味しいねぇ~」とか、「ちょっと香りが足りないねぇ~」などと、なんとなくの感じではなく、科学的に証明されます。
お米に含まれる成分を近赤外線で分析する食味計を使い、アミロース、タンパク質、水分、脂肪酸化度を計って、美味しさを数値で表します。
さらに、実際に食べ比べる食味官能試験もあります。
つや姫はうま味成分のグルタミン酸とアスパラギン酸がコシヒカリよりも多く含まれています。
そこで、(財)日本穀物検定協会で食味官能試験を行ってみると、コシヒカリよりも、甘みとうまみがあると評価されました。また、外観(見た目)もコシヒカリよりも「白い」、「艶がある」、「粒が揃っている」とされました。
農業総合研究センターの食味官能試験でも、同じくコシヒカリを上回る結果となりました。
見た目もよくて、中身も別格。美味しさを極めた米、それが「つや姫」なのです。
つや姫は出荷する前に、粒の大きさや色、食味の検査を通して、厳しく選別します。見ているだけでほれぼれするような、つや姫をもっと美味しくするのが、米屋の腕の見せ所です。
株式会社アスクでは、つや姫の美味しさを損なわないように保管し、熟練の技で精米しています。
まず、お米の状態を注意深くチェックします。鮮度が落ちていたり、色がついてしまった米やほこり、砕けた米などがあれば取り除きます。これは、米屋としては基本中の基本です。
そして、精米では米がひび割れしないよう、おいしい部分を必要以上に削らないように精米します。お好みで精米歩合を変えることもできます。
この精米加減でつや姫本来の美味しさを引き出し、もっと美味しくさせます。
原料玄米
単一原料米 つや姫
精米年月日
弊社では常に鮮度の高いものをご提供するため、精米後数日で、発送しています。
内容量
5㎏
節減対象農薬
5割減
化学肥料(窒素成分)
5割減
栽培責任者
さがえ西村山農業協同組合 販売部 販売課
精米責任者
株式会社アスク(お米のたわら蔵の会社)桜井 努
山形市蔵王松ケ丘2-1-36











